の記事一覧

  1. 東邦大学看護学会ポスター

    東邦大学看護学会での講演

    こんにちは。鮎川詢裕子です。12月21日に第19回東邦看護学会学術集会にて看護に携わる皆さん向けに講演をさせていただきました。春頃から打ち合わせを重ねて、ようやくこの日を迎えました。

    続きを読む
  2. ドローダウン(温暖化逆転100の方策)WSを記事掲載いただきました

    【親子向けDRAWDOWN(ドローダウン) オンラインWS開催】こんにちは。鮎川詢裕子です。12月1日にCo-musubiさんにお声がけいただき「小学校高学年・中学生の子どもたちと『地球温暖化』という視点からその方策を考える親子のオンラインワークショップ」を開催させていただきました。

    続きを読む
  3. 自分のための時間持っていますか?

    こんにちは。鮎川詢裕子です。このところ朝晩の冷え込みを感じられるようになってきました。今年は紅葉が少し遅れている地域があるようです。あなたのお住まいの地域はいかがですか?そんな中、先日リトリートで長野県の木曽に行ってきました。

    続きを読む
  4. 「クライメート リアリティ プロジェクト in 東京」のインパクト

    こんにちは。鮎川詢裕子(あゆかわじゅんこ)です。2019年10月2・3日に日本初開催となるリーダーシップコミュニティトレーニングに参加してきました。元米国副大統領アル・ゴア氏が立ち上げ、会長を務めるクライメート・リアリティ・プロジェクト。

    続きを読む
  5. 「地球温暖化はなおせる」

    こんにちは。鮎川詢裕子(あゆかわじゅんこ)です。  親が冷房を入れようとすると、地球の未来を想いとめようとする子供がいます。 地球のこれからを想っているのは大人だけではありません。 あまり話さなかったとしても、子供たちもそう感じています。

    続きを読む
  6. 外国の人たちと働くための異文化対応力

    こんにちは。鮎川詢裕子(あゆかわじゅんこ)です。今週末の土曜日は、異文化適応のプロフェッショナルファシリテーターの勉強会で、「中国文化とビジネス」をテーマにお話させていただきました。そして、文化のモデルにあてはめながらディスカッション。

    続きを読む
  7. 本を読んで「ぜひ講演に来てください」

    今日も拙著「最高のリーダーほど教えない」を読んでくださった方から、講演のお話をいただく。「職場の人たちにこの本に書かれてることを気づいてもらいたい。

    続きを読む
  8. 「聴く力」「聴き方」と信頼の関連性

    職場や家庭などで話をするとき、話を聞いている聞き手のかかわりによって、やる気が湧いたり、モチベーションが上がったり、しらけてきたりすることはありませんか?「聞く」には様々な種類が存在します。その聞き方によって、信頼を損なったり、怒りを買ったりすることがあります。

    続きを読む
  9. いつものパターンから抜け出すには?

    特定の部下や上司との会話で行き詰まりを感じたりある場面になると苦手意識が湧いてくる。そういった経験は誰でも持っていると思います。

    続きを読む
  10. 打ち明けるからこそ前に進める

    先日、出張先のドイツのフランクフルトから東京に戻る際、帰国便が落雷に遭い整備点検で飛べなくなりました。深夜にホテルに入り夜食を取り1泊しましたが、結局帰国便の整備のめどが立たず、全員が振り返便で帰国することになりました。

    続きを読む
ページ上部へ戻る
PAGE TOP