チーム・集団・組織・全体で創る

  1. 「知る」「知らせる」が組織の変化を創り出す

    こんにちは。鮎川詢裕子(あゆかわじゅんこ)です。霊性を事業活動とリーダーシップにいかす。ほぼ教えないコンサルティングをしています。理念やビジョン、存在意義はその存在の霊性を表現したものです。それらがカタチになったのが行動、そして成果です。

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  2. 小さな力がうねりになる

    こんにちは。鮎川詢裕子(あゆかわじゅんこ)です。先週スタートしたある取り組みが、最初の目標を達成することができ次のフェーズに進み始めました。まだまだこれからが本番ですがここまでこれたのはご支援くださった皆様のおかげです。

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  3. 自然の摂理と事業活動

    こんにちは。鮎川詢裕子(あゆかわじゅんこ)です。今日、九州南部でようやく梅雨明けになったそうですね。季節が無事巡っていることがわかって嬉しくなります。同時に、東北では豪雨。これまで安全だと思われていた地域が突然思ってもみなかった状況になる。

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  4. 「結論がわからない」からこその可能性

    こんにちは。鮎川詢裕子(あゆかわじゅんこ)です。4連休の3日目。いかがお過ごしですか?この連休は自宅で過ごす人が多いのではないかと思います。旅に出たり、お仕事の人もいるかもしれません。そんな中、昨夜は今週2度目のインターネットライブでした。

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  5. 変化に立ち会う歓び

    こんにちは。鮎川詢裕子(あゆかわじゅんこ)です。昨夜はクライアントさん向けのオンラインセッションでした。ここ数カ月の間取り組んできた課題についてグループ別に発表する日でした。

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  6. 信頼と共感

    こんにちは。鮎川詢裕子(あゆかわじゅんこ)です。来週21日からのクラウドファンディングの準備ですっかりカオス状態に突入しているこの頃です。初クラファン主催者のため、どんな雰囲気で進むのか、何をどのタイミングで行うのか読めないまま突入しました。

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  7. なぜそれが必要なのか、語っていますか?

    こんにちは。鮎川詢裕子(あゆかわじゅんこ)です。ある打合せでこんなことがありました。その打合せに集った人たちは、そのプロジェクトの大切さを感じ、「何かできることはないか」と、自分から手をあげてくれた人たちです。

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  8. 「新しい習慣」が生きる土台をつくる

    こんにちは。鮎川詢裕子(あゆかわじゅんこ)です。今回の新型コロナウイルスによって、世界が大きく変わりました。終息すれば、元通りの生活に戻るというわけではなく、「新しい日常」といわれるように、日常生活自体がこれまでとは違ってきます。

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  9. メッセージの投げかけひとつが違いをつくる

    こんにちは。鮎川詢裕子(あゆかわじゅんこ)です。緊急事態宣言が解除となり新しい日常に向けての毎日が始まりました。

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  10. これまでなかなか進まなかったことが一気に進む

    こんにちは。鮎川詢裕子(あゆかわじゅんこ)です。自宅で仕事をする時間が増えて、スタンディングデスクで仕事をし始めた人が出始めたり、新たなスタイルへの移行が始まっていますね。少し前からよく耳にするようになった言葉。

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